名瀬信愛幼稚園
本園の沿革・特色

沿革

名瀬信愛幼稚園の設立母体である「ショファイユの幼きイエズス修道会」は1859年カトリック精神に基づく教育を目的として創立され現在世界6カ国で ミッション活動を行っています。日本では1877年(明治10年)教育事業が始められ、現在全国27ヶ所に幼稚園、小、中、高、短期大学など 30校が長い歴史と伝統の中で社会に貢献しています。本園は昭和32年に開園され、創立以来一貫した幼児教育を通して、地域に根ざしたカトリック 幼稚園として教育の成果を挙げ喜ばれています。


本園の特色

モンテッソーリ教育法を取入れ一人ひとりの能力と可能性の開発と開花を目指します。


宗教教育により真・善・美への感性・愛・喜び・感謝・奉仕等心の豊かさを養い育てます。


全9クラス3才、4才、5才児を混合し縦割り編成しております。家庭的雰囲気の中で生活することにより、お互いが教え合い、助け合い、 伝え合いながら、円満な人格形成を目指しております。

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